小鳥のおうち

シロハラインコ、ウロコインコ、小桜インコ、セキセイインコ、文鳥などを飼っています。その仔たちの普段の様子を書いています。

2013年12月の記事

ありがとうございました(*^_^*)♡

りおんくん、ちくわちゃん

今年はいろいろありましたが、主人と2人、笑顔で乗り切って来ました。
結婚して、一番しんどかった年だったと思います。
でも、そのおかげでまた強くなれたと思います。

冬は必ず春となる。

来年も頑張ります!

今年仲良くして下さった方、ブログに訪問して下さった方、本当にありがとうございました。
来年もどうぞよろしくお願い申しあげます。
良いお年をお迎え下さいませ。

Tiara



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お久しぶりです

12月に病院へ行ったときの報告をしていませんでしたね。
病院へ行く前から右足の足先からお尻にかけて痺れがあり、それも調べてもらいました。
左足の手術あとは、転んだために開いていて、1月まで様子をみることになりました。
右足の痺れは、レントゲンを撮りましたが、後日、脊椎のMRIを撮ることになりました。

MRIをとった後、画像を見て、自分でもおかしいことが分かりました。
先生から「圧迫骨折してるね。あと、神経の通り道が何カ所か細くなってるでしょ。手術しても、回復の見込みはないから、注射と薬で誤魔化すしかないね。どうする?注射して帰る?」
私は、腰椎ブロックという注射をしてもらい、30分安静にしてから家に帰りました。
その日は注射の効果は全くありませんでしたが、次の日から徐々に効き始めました。

数日後、母が腰が痛いから、病院へ連れて行ってくれないかと電話をして来ました。
レントゲンを撮り、後日脊椎のMRIを撮ることになりました。

母も私と同じ、圧迫骨折で、神経の通り道が細くなっていました。
母も腰椎ブロックをしてもらいました。

その2日後、母から電話があり、動けなくなったと言うのです。
慌てて主人と行ってみると、確かに動けなくなった母の姿がそこにありました。
私は母を抱き上げ、ベッドへ寝かせました。
それが12月18日のことです。

その日から、泊まり込んでの介護生活が始まりました。
母は全く動けないので、介護用の簡易トイレをベッドの側に置いて、トイレをするのですが、私も圧迫骨折をしているし、左足は痛いし、でも母は私でないと嫌だと言うし、、、。
私は痛くないフリをして、精一杯の力を振り絞り、母を支えて抱きかかえていました。
でも、体に限界を感じて来ました。
座ると立てなくなり、立てるとひどいめまいがし、真っ直ぐに歩けないのです。
私は母の妹に当たる叔母に電話をして相談しました。
事情を話すと、「○○ちゃんの体が持たんけぇ、病院へ入院させた方がええよ。」
私「ええんじゃろうか?なんか、娘なのに、親の面倒も見れんじゃことの、、、。」
叔母「ええんよ。元気なときならともかく、○○ちゃんも怪我をしとるんじゃから、無理したらいけん。分かった?」

叔母の言葉に少し救われたような気がします。

ご報告です♡

皆様、おはようございます。
昨日、下の娘(19才)の入籍が決まりました。
12月24日の予定です。
できちゃったからではありません。
私が2人の気持ちを聞いて、引っ付けちゃいました。
2人は一緒に暮らしていたのですが、「25才までには結婚したい」というだけで、結婚の話が出ると下の娘は遠慮して「どっちでもいい」と、いつもはぐらかしていました。
そこで、娘がお風呂に入っているときに、彼氏の方に「結婚と入籍を一緒に考えとるん?それとも入籍を先に考えとるん?」と聞くと、「どっちでもいいんですけど、入籍は早くしたいです。あっ、お風呂から上がったみたいですよ。変わりますか?」と言うので娘に変わってもらい、「彼は早く入籍したいよーるが?あなたはどうなの?早く入籍したくないの?」と聞くと、「早くしたいよ。」と答えました。「だったら、どっちでもいいなんて言わないで、自分の気持ちをちゃんと言わないとダメじゃろ?」と私は娘に言いました。
彼氏に変わってもらうと、彼が、「早くしたいって言ってましたね」と嬉しそうに電話口に出て来ました。
私は「12月24日とかステキよ♪婚姻届は、警備員さんでも受付けて(2人の仕事の関係上)くれるから大丈夫よ!」
彼は「はい。あと1週間ですね。」

とまぁ、こんな感じで、入籍日まで決めてしまいました(笑)
今回いろいろあり、入籍の話が出たのですが、本当に入籍の話が決まるとは、決めた私もビックリです。
それにしても、パパはいつまでもグズグズグズグズ文句ばかり、、、。
でも、書類(未成年なので同意書が必要)にはサインするそうです。
何だか訳がわかんないヽ(´o`;

パパのこと

6月に交通事故に遭ったとき、パパも肋骨を骨折しました。
7月、右目がおかしいと眼科を受診したら、網膜剥離で、すぐに入院、手術、結局ほとんど見えなくなりました。
パパは昔、左目も網膜剥離で視力をほとんど失っていました。
これで、両目の視力ともほとんど失ってしまいました。
網膜剥離は、衝撃などで網膜が剥がれたりします。
パパは交通事故のとき、頭を打っていました。

先日眼科に行ったとき、障害者の認定を受けるように言われました。
仕事は、鍼灸師を勧められました。
ハローワークでは、盲学校のパンフレットを渡されました。

家から車で2時間以上ある広島の戸坂という所へある盲学校が、話を聞かせて欲しいというので行って来ました。
話を聞くと、3年間通って、国家試験を受けるのだそうです。
1年目は、障害者手帳があれば、雇用保険が通常90日ですが、360日まで延長されるので何とか生活は出来ます。
でも、2年目からは何もなく、ハローワークの方に聞いてみると、「皆さん、貯金を崩して生活されてるようですよ。」と、、、。
貯金?
そんな物、ありません。
ボーナスはない、給料はカットの会社でギリギリ生活して来たんですよ⁉
どうやって貯金しろと⁉
私は病気でお医者様から仕事を止められているし、、、。
本当に困った、、、。

私は見た!

巣箱

私は見た!

先日、小桜インコペアが交尾をしているところを!
私は座椅子の背もたれにかくれて、その様子を見ていた。
心の中で「よしっ!頑張れっ!逃げるな、こらっ!追い掛けて行け!よしっ!乗るんだ!」と声援をおくりながら。

早速、巣箱を買いに行き、ケージへいれてやった。
「これで安心。いつでも産めるぞ。」

でも、2日経っても、3日経っても、入ろうとしない。
「なぜじゃ?」
オスをひっ捕まえて、押し込んでみる。
「あっ、、、。おデブ過ぎて、肩から入んない、、、。」

100均へGO!
ノコとヤスリを買って来る。
ギコギコギコ。
ギシギシギシ。
「どや?なかなかのもんやろ?入ってみ。」
またオスをひっ捕まえて、押し込んでみる。
「おっ、入れるじゃん!さすが、私。」

それ以来、入りっ放しの2羽。
写真の巣箱は、私が穴を大きく広げてやった物。
結構上手に出来てるでしょ?

皆様、ご無沙汰しております。

しおん

皆様、ご無沙汰しております。
遅くなりましたが、無事に退院して参りました。

ただの手術かと思っておりましたら、腰の骨をとって、足に移植すると言う手術でした。
これには私もビビってしまいました。

今回は先生のおっしゃる通り、入院しておりました。
帰るとき、先生が「安全のためにギプスを巻いて帰りますか?」とおっしゃるので、「是非お願いします」とギプスを巻いて帰りました。
念には念を入れるに越した事はないとおもったのです。
これがいけなかった。
普段からめまいがしていた私は、外で思いっ切り転んでしまい、ギプスの角が食い込むような形になってしまいました。
救急に行きました。
外科の先生で、レントゲンを撮ったのですが、「明日、整形で診て貰って下さい」と言われてしまいました。

次の日。
整形の担当の先生に診て頂きました。
「ギプスをしているのと、角度の問題もありますが、手術したところの上、開いてますね。今度、ギプスを取ってから、もう一度レントゲンを撮ってみましょう。様子をみて、痛みがあるようなら、再手術ですね。」

ひえーーーーー。
今現在、痛いんですけど、、、。
右足は、もう4日も足先からお尻まで痺れているし、、、。
次の診察日まで待てない状況です。
朝起きたら、病院行かせていただきます。



さて、写真の文鳥さん、シルバー文鳥の「しおん」です。
まだ、♂か♀かわかりません。
男の仔なら「獅音」、女の仔なら「詩音」にしようと思っています。
文鳥さんは、6ヶ月~1年しないと♂か♀か分からないそうです。
獅音は、獅子が吼えるが如く、勇ましく育って欲しいという意味です。
詩音は、歌を歌うようにいつも優しくさえずって欲しいという意味です。

今はどちらかわからないので、呼び捨てですが、男の仔でも、女の仔でも、どちらでもいいと思っています。