小鳥のおうち

シロハラインコ、ウロコインコ、小桜インコ、セキセイインコ、文鳥などを飼っています。その仔たちの普段の様子を書いています。

2013年10月の記事

らむねちゃんのニギコロ♪

ニギコロ♪
最近、ご機嫌ナナメならむねちゃん。
ケージから出て来るときから「何よ!」って感じで、出てきてもなかなか手に乗ろうとしない。
やっと手に乗ったかと思うと本気噛みが続くし、ご機嫌取りのクチバシカリカリをしてやっても噛み付く始末。
パパが見兼ねて「ガシッと持ってせんとダメよ」とアドバイスしてくれるんだけど、それも可哀想。
それならば、と噛まれないニギコロを(笑)
これで安心(笑)
しばらくこのままで遊んでやる(?)

らむねちゃんは遊び足りないときはケージに入れるときに噛むので、噛まれないようにブランコに乗せてサッと手を引く。
これがコツらしい(笑)
最近良く遊んでやってるのに、何が気に入らないんだろう、、、?
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手羽からインコへ

手羽からインコへ

こんばんは。
お久しぶりです。
久々のインコブログの更新です。

里子に来たあの4羽のセキセイインコのヒナちゃんたち、こんなに大きく成長しました。
1羽は娘の所へいます。
奥から、なつめちゃん、ひなたくん、手羽のようだったひよりちゃんです。
立派に成長したでしょう?

ひよりちゃんの挿し餌は大変でした。
挿し餌用のスプーンでは餌が上手に食べれないため、EXACTをお湯で溶いて、スポイトで気官に入らないように注意しながら、そのうへ入れるように挿し餌をしました。
ひよりちゃんにはそれをしばらく続け、他の仔にも栄養価を高めようとEXACTと粟玉を混ぜた挿し餌を与えたらそのうの中で固まってしまったので、ぬるま湯を飲ませて、そのうのマッサージをしました。
それからは粟玉とグリーンフードを混ぜた物にして与えました。
あとは、ひよりちゃんが追い付くのを待つだけでした。

しばらくして、やっとひよりちゃんも粟玉が食べれるまでに成長しました。
これからは4羽の粟玉の挿し餌です。
「ピーピーピーピー!」
「ピーピーピーピー!」
「待って〜。順番〜。」
「ピーピーピーピー!」
「ハイハイハイハイ。分かっとるよ〜。待ってね〜。」

ちょうど(?)、主人も交通事故で骨折していて仕事を休んでいたので、2人で仔育てすることができ、本当に助かりました。パパ、感謝|( ̄3 ̄)|♪
それが主人、初めての挿し餌で、最初は上手くいかなくてイライラしてたけど、だんだんコツを覚えたようで、左手首を手術して思う様に左手が動かない私より、挿し餌が早くなりました。
私は挿し餌のとき、いつも「小鳥の歌」を歌っていました。

挿し餌も終わり、一人餌になり、放鳥しているとき「小鳥の歌」を歌うのですが、「ピピピピピ♪チチチチチ♪」という部分を歌うと3羽が私の口元近くに寄って来て、チュチュチュとします。
とても可愛いです。

ひなたくんは、おっとりしていて、マイペースです。
なつめちゃんは、私でないとダメで、甘えん坊さんです。
ひよりちゃんは、落ち着きがなく、冒険ばかりしています。怖いもの知らずです。主人とよく一緒にうたた寝をしています。

他の仔たちとの放鳥とは別々にしています。
なにせ、らむね様が拗ねるものですから、、、。

今、飲んでいる薬の量Σ( ̄。 ̄ノ)ノ

今、飲んでいる薬の量Σ( ̄。 ̄ノ)ノ

最近、体調が優れず、皆さんの所へもお邪魔できず、コメントもできず、申し訳ありません。

病名は言えませんが、10年前から病気を患っており、だいぶ良くはなりましたが、薬の量はMAXです。
昨日は診察日でしたが、1錠増えました。
病院は、2週間に1度で、調子が悪いときには頓服を飲んで様子を見て、それでもいけないようなら点滴に行きます。
1番上の銀色の8錠と、青い口の3袋が頓服で、あとは常備薬です。
結構量が多いでしょ?
夕食後は20種類飲みます。
調子が悪ければ、多くて7種類まで頓服が飲めます。

最近は気圧の変化で健康な方でも体調を崩しやすいときですが、私はてきめん体調を崩します。
頓服➕点滴生活です。
体調が悪いので、横になりたくなります。
とても辛い日々が続いています。
「薬を増やして下さい」と言うと、「これ以上、増やしようがない。ギリギリまで出してるからねぇ。あとは、入院しかないよ。」と言われます。
入院は嫌なので、耐えるしかありません。
辛いです。

真っ正面キィちゃん、なぜか笑える。

キィちゃん
どアップ➕真っ正面で、なぜか笑えるキィちゃんです。
キィちゃんは、やはり横からバァン!の方が可愛く見えます。

キィちゃんが居る場所は扇風機の上で、お気に入りの場所です。
このときキィちゃんは脚を踏み外したようで、「カランカラン」と音がしたときには流石にビビりました。
でも当のキィちゃんは涼しい顔で、相変わらず扇風機の上で遊んでいました。
「ちょっとキィちゃん、脚見してみぃー。大丈夫なん?いとぅ(痛く)なかったん?」
心配して見てやったのに、噛まれてしまった(T ^ T)
「なんて温知らずな!バシッ!バシッ!バシッ!」ーなんてしてません(笑)
私が「イテッ!」って言って、周りに居た家族に笑われただけです。
なので私は「キィちゃん、脚踏み外してやんのぉ!恥ぁずかしーい!」と言ってやったのですが、そういう大人気ないことを言う私の方が恥ずかしいですね、ハイ(u_u)

久々の登場、つくねちゃん。寝ていてすみませんm(_ _)m

つくねちゃん

皆様、お休み中にも来て下さって、ありがとうございました。
少々体調がすぐれず、毎日点滴に通っては、ぐったりしていたTiaraです。
先日、整形外科の診察もあり、行って参りました。
親指と足の骨の着きが悪く、11月に診察したときにまだ骨が着いていなければ、足は手術する方向で考えていこうと言われました。
腕の手術のときは、次の日に無理矢理入院せずに帰って来ましたが、足の場合は無理矢理帰れなさそうで、、、入院になりそうで、嫌だな。
私の最近の報告は、以上です。

久々の登場、焼き鳥夫婦の奥様、つくねちゃんです。
我が家で1番鳴き声が綺麗な仔で、お歌を歌っているように聞こえます。
旦那様のねぎまくんと、つくねちゃん、お互いに求愛行動は取るのですが、なぜかケージの中では端と端に陣取って、寄り付きません。
ねぎまくんの方がシャイで、つくねちゃんが寄ろうものなら「ハッ!」と威嚇します。
でも、相談でもしていたかのように、ブランコは順番に乗りますし、餌もお互いに譲り合って食べています。
不思議〜。
それに、私この間、見ちゃったもんね♪
あなたたちがチュッチュしてるとこ|( ̄3 ̄)|
家政婦は見た、ならぬ、ママは見た(笑)

ずいぶん大きくなりました。

ひより
里子に来た、1番小さかったひよりちゃんです。
あの、手羽みたいだった仔です。
ずいぶん大きくなったでしょう?
挿し餌、大変でした。
クチバシが小さ過ぎて、粟玉をやることが出来ませんでした。
そこで、粉の餌「EXACT」をといて、スポイトでやることになりました。
ただ、不安が1つ。
「気官に入ったら死なせてしまう」ということでした。
でも、なんとかここまで大きくすることが出来て、今では粟玉を食べれるまでに成長しました。
大きい仔達は、一人餌の練習中です。
しかしこのおチビちゃん、お兄ちゃん達に混じって、一人餌の練習をしています。
1番元気なのもひよりちゃんです。
私は挿し餌のとき、いつも「小鳥の歌」を歌っています。
皆、覚えてくれるといいな。